軽井沢 | 追分・啓明 | 中古戸建
1億800 万円
物件写真
Google Earthによる現地航空写真
Google Street View による現地周辺写真
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追分・啓明別荘地は国道18号線の南側、まだ森が多く残る地区にある別荘地です。町の自然を保護するためのルールである、軽井沢町の自然保護対策要綱が策定・施行されたのとほぼ同時期の昭和48年に分譲されました。町の要綱よりも厳しい自然保護協定が町、県、分業業者の間で結ばれており、現在に至るまで景観、緑が変わらずに守られている地区と言えます。
本物件は2024年11月に建てられた83㎡のコンパクトな別荘です。ログハウスメーカであるTALOのフィンランドログハウスであり、断熱性、耐震性などに優れた家です。現在は所有者様が別荘としてお使いですが、厳冬の軽井沢でも薪ストーブと床暖房で快適に過ごされています。 家に入って気づくのは天窓から入る優しい光がログに当たることによってもたらす、温かみのある空間です。大きく開かれた南側のテラス(ウッドデッキ)の向こうには、リラクシングな深い緑の景観が広がります。コンパクトな建物ですが、クローゼット、豊富な床下収納など、生活を考えた設計になっています。 ご興味を持たれた方からのお問い合わせをお待ちしております。 他の物件も併せてご覧ください。
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