軽井沢 | 南原
|
南ヶ丘・南原別荘地は軽井沢の伝統的な別荘地です。
本物件を含む地区は昭和40年(1965年)頃に不動産会社により開発が行われた分譲地ですが、現在はこの一帯を専門に管理する管理会社はなく、各別荘所有者および居住者によって管理がされています。周辺は500㎡(約150坪)前後の、比較的に手頃な大きさの区画に瀟洒な建物が建ち並ぶ、森林別荘地の環境です。全体的に南向きに地勢が緩やかに下る、緩傾斜地勢です。 本区画の南側は登記上は道路となっていますが、通行(通り抜け)はできません。本物件の地勢を慣らすために南側には土留めとして擁壁が設けられており、すぐに建設が可能です。 本ページの写真の3枚目、4枚目は、本土地に建物を建てる時の参考配置図、平面図です。軽井沢の建設規制に従った道路後退、隣地後退距離を確保した上で、延床約78㎡、3LDKの平家が十分に建設可能です。建設の検討の参考にされてください。 ご興味を持たれた方からのお問い合わせを、お待ちしております。 他の物件も併せてご覧ください。
|

